4月の東京は…上(1巻)ネタバレ感想/ハル

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ハル先生の「4月の東京は…」上巻が発売されました。

「4月の東京は…」は、中学の同級生だった石原蓮と滝沢和真が、10年後に東京のオフィスで同僚として再会するところから始まるBL作品です。

2人の初恋を丁寧に綴るこちらの作品、明るい青空の広がる表紙を見て興味を持った方も多いのではないでしょうか。
軽やかな表紙を良い意味で裏切る重厚なストーリーが展開される上巻、一度開くとページをめくる手が止まらなくなりますよ。

こちらの記事では「4月の東京は…上(1巻)のネタバレや感想が気になる!」という方に向けて内容をご紹介していきます。

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4月の東京は…上(1巻)のあらすじやポイント

新入社員の和真は中学時代の同級生で初恋の人だった蓮とオフィスで再会する。
しかし再会できた喜びに浮かれているのは和真だけのようで…。

2人の過去と苦悩が明らかになる巻です。

4月の東京は…上(1巻)のネタバレと感想

それではネタバレに入っていきたいと思います。

和真と蓮、過去に結ばれた2人は温度差のある再会を果たす

和真はデザイン系の会社に就職し人事部に配属されました。

入社初日の挨拶の最中、フロアに人事部長・真田の怒号が響き渡り、案内してくれていた女性が真田とケンカしていた相手のところへ向かいました。

ケンカの理由を話す男性の姿に和真の目が釘付けになります。
ずっと探していた彼に駆け寄り腕を掴み、和真は自分のことを覚えているかと尋ねました。

久し振り。元気そうだ。

一瞬目を逸らしたあと、和真の頭をわしゃわしゃしながら答えた彼の名前は石原蓮。
姓は変わっていましたが、和真の同級生で初恋の相手だった蓮に間違いありません。

和真と蓮が知り合いだと知った同僚たちが和真のところへ集まってきます。
高校時代はフランスに留学し、大学在学時からここで働き現在会社のトップデザイナーだという蓮について同僚たちは興味津々なようです。

中学生の頃の蓮はどうだったか、と尋ねられた和真は昔のことに思いを馳せ、回想シーンに移ります。

中学2年生だった和真は両親の離婚に伴いアメリカから東京へと引っ越してきました。
気弱な性格の彼はクラスメイトの質問攻めに怯え、転校初日から逃げ出したいと感じていました。

先生が呼んでいるから、という嘘をついて和真を屋上に連れ出してくれたのがクラス長だった蓮です。
早乙女蓮、と名乗った彼はとても綺麗な男の子でした。

何かと気を遣ってくれる蓮のおかげで和真は学校に馴染むことができました。
ある日蓮から花火大会に誘われた和真は2人きりではないことに残念な気持ちを抱きます。

花火大会の日、携帯を壊してしまい帰ろうとした和真を蓮が見つけてくれました。
思いがけず蓮と2人で過ごすことになった和真は、本当は日本に来たくなかったこと、けれど今は蓮とずっと一緒にいたいと思っていることを打ち明けます。

蓮は何か言いたげでしたが、和真が尋ね返しても答えてくれませんでした。
和真は蓮という友達ができたことを心から幸せに感じていました。

季節を重ね3年生になった和真にクラスメイトの松本秀が頼み事をしてきました。
親に和真と旅行をすると嘘をつき、彼女とセックスをしたいのだそうです。

蓮に女の子と付き合いたいのかと聞かれた和真はうんと答えます。
彼女としたいことを色々と挙げる和真に蓮はセックスもしたいかと尋ねました。

この頃から和真は蓮が見えない壁のようなものを作っていると感じていました。

後日和真は自分のときは蓮にアリバイ作りを頼むと話したところ蓮を怒らせてしまいます。
ちょうどそのとき蓮の携帯にラブホへ誘う内容のメールが届きました。

和真はメールに書かれていた日時に近くで待ち伏せをしていました。
目の前を歩いていく蓮の横にいたのは知らない男性です。

飛び出してきた和真へセックスがしたいだけだと告げ蓮は歩き出しました。

それなら自分としよう。

和真が叫ぶと、蓮はセックスには和真のものを自分に入れる必要があると言います。
真っ直ぐな眼差しの蓮へ和真は「できる」とはっきり答えました。

そして大人になった今、一緒に働き始めた和真は驚くほど淡白な蓮の対応に戸惑い、同時に現実は甘くないとも思っています。

サナダムシ、とも呼ばれているらしい真田はモラハラ・パワハラが日常茶飯事の上司です。
社長や同僚たちに和真が気に入られていると知った真田は和真に理不尽な言いがかりをつけますが、会議室に来た蓮のさり気ないフォローで事なきを得ます。

会議中疑問に思ったことを真田に進言しても聞き入れられなかったり、終電が珍しくない生活が続いたりと、和真は入社後1ヵ月で転職したいと考え始めました。
しかしずっと探していた蓮との繋がりを断ち切ることはできません。

打ちひしがれていた和真は駅で偶然同級生だった秀に再会しました。
秀は長らく音信不通だった和真のことを心配していたそうです。

和真が今蓮と一緒に働いていることを知った秀は何か言おうとして濁しました。
連絡先を交換し喜ぶ和真の姿と、帰り道で泣き出してしまった秀の姿が対照的です。
和真には言えない大きな秘密があるようですね。

先日の会議で和真が進言したことは正しかったようです。社長から間違いを指摘された真田は和真に責任を押し付けて保身を図ります。

窮地に陥った和真と真田の会話に蓮が横から入りました。
自分のペンには録音機能がある、という蓮の言葉に真田は青褪め、和真は難を逃れることができました。

和真は蓮に礼を伝えました。蓮は今日花火大会があると言い和真を誘います。
2人きりになれると喜んだ和真ですが、向かったテラスには同僚たちの姿がありました。

和真は同僚たちに母が日本にいることを明かします。
手元を狂わせた蓮が席を外した間、同僚たちは八神という人物やその人がゲイであり蓮を狙っているかもということ、蓮がモテていることなど和真が知らない話題で盛り上がっていました。

みんなが酔い潰れたあと、今度は2人で会いたいと話す和真に蓮は膝枕をねだります。
蓮は和真のことを昔と変わらずかわいいと言い、和真は誤解を招くと答えながら心中では今でも彼を好きだと考えていました。

帰宅中の和真は10年前の夏のことを思い出していました。

あの日ホテルへ行った和真は初めてのセックスをしました。
蓮も初めてだったと知った和真は、彼に不釣り合いな場所で初めてを終えさせてしまったことを深く悔いて泣きながら蓮を抱きました。

和真が覚えているのはここまでです。直後に和真は高熱を出し、死の淵を彷徨ったのです。
意識を取り戻した和真は蓮が居なくなったことを知りました。

その後渡米した和真は社会人になってようやく東京に戻ることができましたが、10年前の夏のことになると両親は口を閉ざしました。
理由は何なのか。和真同様私たちも気になるところです。

一方自宅の蓮は仕事の電話を受けていました。
今しがたプリントを終えた写真は古い写真の下に貼られました。
どちらも蓮と和真が並んで笑っている写真でした。

蓮だってあの日のことを忘れてなんかいないはずです。
彼が淡白な対応をする理由もまた、空白のあの日の夜にありそうですね。

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蓮への想いが募る和真と感情を隠したい蓮、2人は一晩の関係を持つ

真田が静かになったことで和真の周りはだいぶ落ち着いたようです。
蓮とは毎日昼食を一緒に食べるようになりました。

手作り弁当を食べる蓮に隠し味のことを伝えた際、和真は秀のことを思い出しました。
和真は秀と連絡先を交換したことを蓮に伝えます。しかし蓮は会いたくない、会ってほしくないと強く拒否します。

変な噂が流れたという秀の言葉。入院していた間のことを聞けずにいたこと。
もやもやするものの、蓮本人に聞くのが正しいだろうと考えた和真は秀へ連絡するのを止めます。

オフィスでは蓮が祝福されていました。大きな賞を受けた蓮は急遽フランスへ行くことになったそうです。
出張中の蓮の邪魔をしたくないと考えた和真は彼に連絡するのを躊躇っていました。

会いたい。電話する適当な理由がほしい。
そう思っていた和真の携帯に蓮からたわいない内容の連絡が入ります。

電車を飛び降り電話を掛けた和真は、短い時間でとても満たされた気持ちになりました。
和真は蓮としたいことを想像し、空白の時間を埋めていこうと決意します。

受賞パーティーに出たがらない蓮を迎えに行ってほしい。
友達の和真の誘いなら来る、と話す同僚の頼みを聞いた和真は空港に向かいました。

帰ってきた蓮は知らない男性と一緒でした。
男性の名は八神龍之介。以前同僚の話に出ていたトップデザイナーです。

八神は和真に見せつけるように蓮に絡みます。
自分も蓮もゲイだけれど和真はどうなのかと八神が告げます。視線も口調も挑発的です。

怒った蓮の怒声でその場は終わりました。しかし帰りの車内の空気は最悪です。
蓮が八神との関係を否定すると和真は無理して説明する必要はないと答え、蓮は不機嫌な和真に更に憤り、という負のループが続きます。

サービスエリアに車を停めさせた蓮は、和真が自分の話を聞こうとしないと叫びます。
和真はなぜ急にいなくなったのか、姓が変わったのかなど、蓮も大切なことを話してくれていないと返します。

蓮の手を取った和真に掛けられたのは短く冷たい拒絶の言葉でした。

受賞パーティーに出席した蓮は浴びるように酒を飲みました。
終始和真と視線を合わせなかった蓮は酔い潰れ、和真が家まで送ることになりました。

和真はトイレへ駆け込んだ蓮を介抱しようと支えました。
触れられた蓮は拒絶しますがフラフラの身体は思うように動きません。

和真に言われるまま水を飲んだ蓮はゲイに優しくすると誤解されると茶化します。
気にしないと答える和真に覆い被さった蓮は和真の上着をはだけました。

今発情していると言う蓮が自分を慰めつつ和真のものに口を寄せます。
和真が達したところで我に返った蓮は慌てて離れて謝罪しました。

震える手でズボンを上げつつ、おまえのせいで、と言う蓮を和真が押し倒しキスしました。
深いキスの後、寝室に移動しようと和真は蓮に言いました。

物語の視点が蓮に移ります。

昔から蓮は自分がゲイだとわかっていました。そして和真に恋をしていました。

転校してきた和真の髪を撫でた蓮は子犬のようだと思いました。
それから和真と過ごすうちに、蓮は自分が恋をするなら彼みたいな優しい人がいいと考えるようになっていました。

花火大会の日は和真と2人で過ごせるように小細工をしました。
和真が心中を明かしている間、蓮はゲイを知らなそうな和真に好きだと伝えたら付き合えるだろうかと考えていました。

異性とのセックスの話になったとき、和真は普通はしたいだろうと答えました。
嫉妬、憤り、焦り。和真に対する色々な思いを含んだ感情を毒だと思った蓮は見知らぬ男性と身体の関係を持とうとしました。

ホテルの近くで会った和真はセックスがしたいなら自分としようと言いました。
約束していた男性に触られたときは気持ち悪いと思ったのに、和真と触れ合うセックスはとても気持ちがいいものでした。

泣く和真を見てゲイではない彼を好きになってしまったことに哀しみを覚え、それ以上に好きな相手と繋がれた喜びを感じていました。

セックスを終えた蓮は和真に声を掛けますが反応がありません。
異変を悟った蓮は救急車を呼び、病院には和真の母と蓮の両親、警察などが集まりました。

和真を助けるためには何があったのか知ることが必要だ。
医師の言葉に蓮は自分の全てを投げうって告白しました。

自分が和真にセックスを強要した。

その一言で周囲の空気が変わりました。
激昂した母に叩かれ、警察から事情を聞かれ、近隣住民の噂話の種にされ。
それでも蓮は絶対に後悔しないと自分に言い聞かせました。

1ヵ月後、蓮は両親にフランスの芸術学校へ行くよう告げられました。
蓮は手首を切り搬送された病院で無菌室に向かいました。

ベッドには無数の管に繋がれやせ細った和真がいました。
たくさんの謝罪と愛を伝えた蓮は和真の無事を強く祈りました。

周囲の大人たちに何を言われても無表情だった蓮が、病床の和真に縋りついて泣く姿が切ないです。
和真が無事だったことを知っていても一緒に祈りたくなるシーンですね。

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フランスへ渡った蓮は八神と出会い、ひとつの目標を持つ

蓮はぼろぼろと涙を零しながら目を覚ましました。
不快感に顔をしかめた蓮は粘液の感触で昨夜のことを断片的に思い出します。

部屋に和真の姿はありません。
蓮は今まで必死に隠してきたことを台無しにするような自分の醜態に頭を抱えます。

見捨てられたくない、拒絶されたくない。

蓮の暗い感情は荷物を抱えて現れた和真が吹き飛ばしました。
買い物をしてきたと話す和真はいつもと変わらない様子です。

蓮は和真の手料理を食べている間も彼の心の内が気になっています。
昨日のことに触れないでほしいと考えていた蓮ですが、和真はストレートに切り込んできました。

知らなければならないことを蓮から教えてほしい、と言う和真が、自分が東京に戻ってきた理由を話そうとしました。
蓮は和真の話を遮り口を開きます。

昨晩のセックスはセフレの関係としてした。だからプライバシーには触れないでいよう。

和真に好きな女性ができたら友達に戻ると伝えると和真に胸倉を掴まれました。
殴られるかと思った蓮はキスされ、蓮、と何度も呼ぶ和真にソファーに運ばれました。

どうしてと戸惑う蓮を見下ろした和真が上着を脱ぎ、蓮がセフレになろうと言ったから、と答えました。

時間はフランスの芸術学校時代まで遡ります。

日本人の後輩ができたと知った八神は蓮の顔を見に行きました。
蓮はこのとき石原姓になっています。

教室で話し掛けられても無視していた蓮は、現れた八神に言葉がわからないことを彼らに伝えてと言うと教室を出ていきました。

蓮のことを顔の綺麗なガキだと思っていた八神は、蓮がどこかへ電話を掛けているところを見つけて声を掛けました。
立ち去る蓮へ甘えるなと告げますが蓮は無視して走っていきます。

見学学習の日、蓮が不良に絡まれていると知らされた八神は駅まで向かいました。
怪我を見るため近寄ると強く拒否され、八神の苛立ちが頂点に達します。
日本に帰れと言われた蓮は目を伏せ肯定しました。

蓮に関わらないと決めた八神ですが、彼の腕が折れていると聞き部屋を訪ねました。
腕と手首の自傷の痕を見た八神は病院へ連れて行こうとしました。蓮は拒否し、そのまま倒れてしまいました。

八神が病院で治療を受けた蓮を訥々と諭します。
一度きりの人生でやりたいことはないのかと話すと、少し考えた蓮が電話をしたいと答えました。

蓮が日本へ掛けた最初の電話番号は不通になっていました。番号は和真のものです。
次に掛けた電話は繋がりました。出たのは同級生の秀です。

突然の電話に驚いた秀は電話口で叫んでいます。
蓮が留学して、和真がアメリカに戻り、変な噂が流れている。

蓮の手から受話器が落ちます。蓮は泣き崩れました。

和真が生きていた。

蓮は一番知りたかった一番大切なことをやっと知ることができました。

翌日、ギプスを腕に巻いた蓮が八神に頭を下げフランス語を覚えたいと言いました。
そんな蓮を見て八神が微笑みます。

日本に帰って和真が帰ってくるのを待つこと。
未来の目標を決めた蓮の顔は晴れ晴れとしていました。

――夢にも思えたあの日の目標が叶った。

顔を見たいと囁く和真の目を手で覆い、深いキスをしながら蓮が和真と身体を繋げます。
涙で潤んだ目に万感の思いを込めて和真を見つめる蓮。
その顔を和真は見ることが叶いませんでした。

今巻最終話は「告白」というタイトルで、ほぼ全編がHのおはなしです。
和真が蓮に寝室に移動しようと告げた夜の続きになります。

ローションがないからと自分の指で慣らす蓮の手を止め、代わりに優しく解していく和真。
まだ慣らさないとと言う和真。壊れてもいいからほしいと言う蓮。
身体を繋げた和真は蓮の顔を見て伝えます。

会いたかった。

蓮は答えの代わりに大粒の涙を零しました。

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4月の東京は…上(1巻)の感想まとめ

和真と蓮の出会いから再会までを緻密に綴った巻でした!

中学生時代の初恋が事件となり、蓮には大きな心の傷ができたようです。
和真も蓮も互いを大切に思っていることは明らかなのですが、これからの関係への舵取りがかみ合っていない様子ですね。

まだ再会して日も浅い2人ですので、時間を掛けて話し合うことさえできれば幸せな未来が訪れるだろうと思います。

しかし2人にはこれから色々な問題が持ち上がりそうです。

ゲイと公言している八神は蓮のことをどう思っているのでしょうか。
またパワハラ上司の真田がこのまま大人しくしているとも思えません。
そして2人の過去を知っている秀はこれからどう動くのでしょうか。

蓮は家族と既に疎遠のようですが、和真は母が日本にいると話していました。
2人の関係を知ったとき、彼女はどのような対応をするのでしょうか。

気になることがたくさんありますね!
2人のハッピーエンドを願いつつ次巻を待ちましょう!

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